オガワコマドリ
スズメ目/ツグミ科  L 15p
まれな旅鳥または冬鳥として渡来する。
日本海側の島嶼での記録が多く、河川敷、湖沼縁、アシ原、農耕地、などで、単独で見られることが多い。
  
  
この仔は2013年、愛媛県の干拓地に飛来し越冬してくれた仔です。
  
  


  
  
1月18日の撮影ですが、3〜4月になればもっと綺麗になるそうです。
  
  
冬羽でも充分綺麗です。
  
  
物怖じしない性格も人気の要素でしょう。